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南大阪の紹介・はなし

大阪府南河内地域の魅力まとめ 遊ぶ、観光する、住む。歴史 名産品 自然

大阪府南河内地域は大都市近郊にもかかわらず緑が多く残っていて、歴史が深く、とても魅力的です。神話、古代の都と街道、古墳、聖徳太子、源氏、楠木正成、南北朝、女人高野、寺内町、大和川付替えなどこの地域にまつわる歴史上の物語をあげればきりがありません。
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南大阪エリア(堺・泉州・南河内・大阪市内南部)の道路の愛称、地元住民の呼ぶ略称

どこの地域でも地元住民が名付けた幹線道路の略称ってありますよね。南大阪エリアでしたらサンマルキュウ(国道309号線)とかソトカン(外環状線)とか。堺・泉州(和泉)・南河内・大阪市内南部エリアの主な幹線道路の略称を紹介します。
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叡福寺(えいふくじ)紹介 聖徳太子のお墓を守る寺院 大阪府太子町

大阪府太子町にある叡福寺は聖徳太子の墓を守るお寺として有名です。竹内街道から少しそれたところにあります。広い敷地に数多くの史跡が残っており、ぜひ訪れていただきたい旧跡です。施設の多くは織田信長の兵火によって焼かれた後、再建されました。
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大浜公園(おおはまこうえん)・旧堺灯台 散歩と案内(大阪府堺市・南大阪)

大浜公園は明治12年(1879年)に開園し、かつては日本屈指の海浜レジャー公園でした。堺台場跡やラジオ塔など歴史遺物が豊富で、一等三角点がある山で日本一低い山もあります。明治時代に設置された旧堺灯台が現存しています。
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葛井寺(ふじいでら)散歩(大阪府藤井寺市)

葛井寺(ふじいでら)は7世紀に古代渡来人氏族の氏寺として創建された大変古い寺院です。本尊は725年に作られたと伝わる国宝に指定されている千手観音菩薩坐像で、本当に1000本の手が表現されているのは日本では珍しいとされています。
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南河内とはどこらへん? 大阪府の南東(右下)です。

南大阪というと「大阪の南の方」とイメージできるのですが、南河内となるとなかなか思いつかないですね。大阪府の南東部になります。大阪府の東側(右側)を南北に(縦に)長いエリアが河内で、その南がわが南河内です。
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南大阪とはどこらへん?ー大阪府の南半分です。

南大阪とはどのようなエリアでしょうか? 位置としては大阪府の南半分です。大阪府下を東西に走る中央大通(地下鉄中央線)が一つのさかいめと考えられます。府下の自動車のナンバープレートの区分、広域行政の区分も紹介します。